ピクミンテラリウムに癒される

トレーディングフィギュア

今日は、ピクミンのトレーディングフィギュアで遊ぶのよね。

ピクミンって?

みなさんご存じ任天堂のゲームのキャラクターなのよね。
とある惑星に生息する植物とも動物ともつかない奇妙な生物なのね。
人の後についてきて、モノを運んでくれたり、敵をたおしてくれたりするのね。
昔、CMの歌にもなっていたけど、色によって得意なことが違うのよね。

おばちゃんとピクミンの話

最初に遊んだのは、WiiUの『ピクミン3』だったのよね。
旦那さんが操作役で、おばちゃんは横から口出し役なのよね。
ピクミンたちが健気でかわいそうで、できるだけ殺さないように注意して遊んでたのよね。
『ピクミン2』は3よりは難しかったけど旦那さんとなんとかクリアできたのよね。
『ピクミン1』は難し過ぎて、攻略サイトを見ないとできなかったのよね。

いざ開封

このシリーズは、箱を開けてみるまで何が入っているかわからないのよね。

早速、開けてみるのよね。
中身はこんな感じ⇩
どうやら「6.電気はまかせて」のセットなのよね。

パーツの数はそんなに多くないのよね。

ピクミンは10円玉と比べると⇧このくらいのサイズなのよね。
手足の指とか耳のふちとか、葉っぱのがらとかこまかいところまでよくできているのよね。

組み立て

穴に差し込んでならべるだけなので不器用なおばちゃんでもカンタンにできるのよね。

あっという間に完成なのよね。

大人だから

このシリーズは、全部で6種類あるのよね。
1個目のデキが良かったので、他のも欲しくなったのよね。

おばちゃんは、大人だから「オトナ買い」したのよね。


『オトナ買い』って贅沢な響きに憧れてたから、幸せなのよね。

そして、我慢できなくて一気に作っちゃったのよね。
ものすごい贅沢しちゃったのよね。

1.ひっこぬかれる

2.はこぶ

3.たたかう

4.火につよい

5.水辺でひとやすみ

6.電気はまかせて

どれもゲームをしてると見たことあるような場面で、これは「あそこのところだよね」って懐かしい感じがするのよね。
そして、またゲームがやりたくなるのよね。
旦那さんがSwitch2を当ててくれたので、今度はひとりで『ピクミン4』に挑戦したいのよね。

ちなみに、『ピクミンテラリウムコレクション』は、2が発売されたのよね。
一時的に売り切れていたみたいだけど、今は再販してお店で買えるようになったのでそのうちにそろえたいなぁと思っているのよね。

気が向いたらみんなも遊んでなのよね。