チョッパーロボをつくる その1

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今日は、チョッパーロボをつくるのよね。

チョッパーロボって?

みんな大好き『ONE PIECE』に登場するトニートニー・チョッパーをモチーフにしたプラモデルなのよね。
1号から5号まであって、それぞれが変形・合体して巨大ロボットなるのよね。
2019年には、アニメ20周年記念と劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』の公開を祝したメタリックカラーの限定版が発売になったのよね。

チョッパーロボ1号 チョッパータンク

多少の荒れ道なら難なく進める無限軌道をそなえたタンクなのよね。
周囲を『ホーンレーダー』で調べながら進むことができるほか、内部には様々な制御メカがそなえられているのよね。
運転や『わたあめ砲』や『刻蹄キャノン』の操作の他、合体時に使う機能も満載なのよね。

パーツの数はそこまで多くないのよね。
タッチゲートで工具がなくても取り外せるのよね。

まずは、チョッパーが完成なのよね。
立ち姿と座り姿の2体ついてるのよね。
表情シールがいろいろあって好きなものを選べるのよね。

次は、帽子とホーンレーダーなのよね。
頭頂部はチョッパーが乗り込めるようになっていて、開閉するのよね。

次は、キャタピラなのよね。

次は、顔なのよね。
口が開閉するのよね。

次は、刻蹄キャノンなのよね。

最後に、繋げるためのパーツをつくるのよね。

合体して完成なのよね。

まさか、顔が後ろに来るとは思わなかったのよね。

チョッパーロボ2号 チョッパーウイング

水鳥がベースで地上でも水上からでも飛び立つことができるのよね。
『ゴクゴクストレージ』は口から飲み込んだものを貯めておくタンクなのよね。
水を飲みこんでおけば水弾をはきだせる他、ジェット噴射してスピードを上げることもできるのよね。
翼『ダックウイング』は、硬質で盾の代わりにもなるのよね。
大きな翼が低エネルギーで継続飛行を実現できるのよね。
ナミ直伝の風読み機能で安全でバランスよく飛べるのよのね。

パーツの数は1号と同じくらいなのよね。

まずは、チョッパーなのよね。
今回はパイロットの姿なのよね。

次は、ロボの頭部なのよね。
口が開閉するのよね。

次は、胴体部分なのよね。
操縦席がついてるのよね。

次は、足なのよね。
足に翼がついてるのよね。

最後に残りのパーツ。
台座があるのが嬉しいのよね。

合体して完成なのよね。
首と翼と足が動くのよね。

台座を使うとかっこよく飾れるのよね。

チョッパーフライト

1号と2号を合体すると新たなロボができるのよね。

鳥さんにキャタピラをつけるなんて斬新なアイデアなのよね。

鳥さんの頭部をチョッパーの頭部に交換したのよね。
いろいろ複雑な感じなのよね。
これはアリなのかしらなのよね?


つづく

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