今日は、ちいさなメカトロメイト「うすみどり&れもん」で遊ぶのよね。
メカトロメイトって?
株式会社ハセガワさんから発売されたプラモデルなのよね。
小林和史さんがデザインした、ちっちゃなロボットキャラクターシリーズなのよね。
今回組み立てる「うすみどり&れもん」の他に「みずいろ&おれんじ」と「くろ&もも」が発売されているのよね。
ちなみに、プラモデルではないけれど、『メカトロメイトQ』というLiving Robot社が開発した、高齢者の見守りや健康のアドバイスをしてくれるAIロボットも同じ顔をしているのよね。
おばちゃんもそのうちお世話になりたいのよね。
ちいさなメカトロメイトを組み立てる
ランナーはこんな感じなのよね。

パーツの数は少ないけどこれで2体分のパーツなのよね。
今回は2体同時に組み立てるのよね。
まずは、腕を組み立てるのよね。


パーツが小さいのよね。
手首のリングをはめる凹凸が小さくて見落としそうなのよね。
次は、胴体部分を組み立てるのよね。


シンプルな体のラインと大きい襟がかわいいのよね。
次は、頭部を組み立てるのよね。


目は水性ペンで色付けするのよね。
デジタル時計みたいな目だけど、塗り方でいろいろな表情になるのよね。
今回は「8:8」にしたのよね。

次は、下半身を組み立てるのよね。


ちいさいあんにょがかわいいのよね。
足のリングの凹凸も小さくて見落としそうなのよね。
最後にパーツを合体して完成なのよね。


かわいー❤のよね。
ちなみに、大きさは500円玉と比べるとこんな感じなのよね。

とっても小さいのよね。
ちいさなメカトロメイトをアレンジしてみた
ちいさなメカトロメイトは、頭のトップとヘッドホン(?)、それと手と足のリングを差し替えて配色を変えることができるのよね。
とりあえず、全部同じ色にして組み合わせてみたのよね。


これもシンプルでアリなのよね。
ウチの子の配色は考えた結果、コレに決めたのよね。
じゃじゃーん!!

超プリティにできたのよね。
あと、付属パーツで座った状態にもなるのよね。



これだけでポーズが増えて可愛さマシマシなのよね。
まとめ
今回の株式会社ハセガワさんのプラモデルも、接着剤を使わないで組み立てできて、パーツも色分けされてるから自分で塗ったのは目だけなのよね。
今はほとんどのプラモデルがそうなっているのよね。
ちいさなメカトロメイトは、パーツの数は少ないけど、パーツ1つ1つが細かくて老眼で不器用なおばちゃんはちょっと苦戦したのよね。
でも、2体入っているのがお得な感じがしていいのよね。
そして、何故か可愛いワッペンが一緒に入っていたのよね。

近所のジョーシンでパッケージに一目惚れして買ってきて、完成したら思った以上に小さくてかわいくて、おばちゃんもうメロメロなのよね。
うすみどりを「みんとちゃん」、れもんを「れもんちゃん」と命名したのよね。
この子たちには、おばちゃんのお手伝いをたくさんしてもらおうと思っているのよね。
これからもよろしくなのよね。
他の子たちにも出会えたらウチの子にしていきたいと思っているのよね。
気が向いたらみんなも遊んでなのよね。

