今日は、『ピクミンテラリウムコレクション』で遊ぶのよね。
ピクミンって?
みなさんご存じ任天堂のゲームのキャラクターなのよね。
とある惑星に生息する植物とも動物ともつかない奇妙な生物なのね。
人の後についてきて、モノを運んでくれたり、敵をたおしてくれたりするのね。
昔、CMの歌にもなっていたけど、色によって得意なことが違うのよね。
おばちゃんとピクミンの話
最初に遊んだのは、WiiUの『ピクミン3』だったのよね。
旦那さんが操作役で、おばちゃんは横から口出し役なのよね。
ピクミンたちが健気で可哀想で、できるだけ殺さないように注意して遊んでたのよね。
『ピクミン2』は『ピクミン3』よりは難しかったけど旦那さんとなんとかクリアできたのよね。
『ピクミン1』は難し過ぎて、攻略サイトを見ないとできなかったのよね。
商品情報
名 称:ピクミン テラリウムコレクション
作 品 名 :ピクミン
発 売 日 :2023年11月06日
価 格:1,200円(税込価格1,320円)
種 類 数 :全6種
発 売 元 :株式会社リーメント
箱の中身
このシリーズは、箱を開けてみるまで何が入っているかわからないのよね。
早速、開けてみるのよね。
中身はこんな感じ⇩
どうやら「6.電気はまかせて」のセットなのよね。

パーツの数はそんなに多くないのよね。

ピクミンは10円玉と比べると⇧このくらいのサイズなのよね。
手足の指とか耳のふちとか、葉っぱのがらとかこまかいところまでよくできているのよね。
『ピクミンテラリウムコレクション』を組み立てる
組立図は入ってないので、箱の写真を見ながら組むのよね。


穴に差し込んでならべるだけなので不器用なおばちゃんでもカンタンにできるのよね。
崩さないようにバランスを見ながら電球にセットして完成なのよね。

やる事は少ないから、あっという間に出来上がりなのよね。
ラインナップ
1.ひっこぬかれる

2.はこぶ

3.たたかう

4.火につよい

5.水辺でひとやすみ

6.電気はまかせて

まとめ
『ピクミンテラリウムコレクション』は一目惚れして、全種類欲しくて、初めて「大人買い」をしてしまったのよね。
そして、1日で6種類全部組み立てて飾ったので、とっても贅沢してしまったのよね。
どれもゲームをしてると見たことあるような場面で、これは「あそこだよね」って懐かしい感じがするのよね。
そして、またゲームがやりたくなるのよね。
旦那さんがSwitch2を当ててくれたので、今度はひとりで『ピクミン4』に挑戦したいのよね。
ちなみに、『ピクミンテラリウムコレクション』は、2が発売されたのよね。
一時的に売り切れていたみたいだけど、今は再販してお店で買えるようになったのでそのうちにそろえたいなぁと思っているのよね。
気が向いたらみんなも遊んでなのよね。
